アワラボ

アワラボは、顔のアブラを気にする人のための、男性用泡立てネット。

など、男性のための泡立てネットに徹底的にこだわって造り上げました。

awa(泡)+LAB.(laboratory=研究室)は、
細やかな泡をラクに素早くつくりだすーーー。
そんな気持ちを込めて名付けました。

女性用スキンケアでは夏の美白対策はすっかり定番だが、男性の中でもスキンケアに対する意識が高まっている。 「今年、男性用洗顔料のCMが増えたよね」。そう話すのは大学近くで美容院を営むTさん。男子大学生のカット中、髪や眉のお手入れについては以前から話題になっていたが、最近では洗顔やお肌の手入れについて話すことも増えてきたという。「おしゃれというより身だしなみの一つととらえている感じ。清潔感を大切にしているのかも。」 経済産業省のデータでも、男性用スキンケア市場は年々拡大しており、特に2000年代に入ってからは堅調に伸びている。

オトコの洗顔研究会の独自調査によると、男子大学生の9割が洗顔料を使っていることがわかった。そのうち、入浴時はほぼ全員、起床後は5割が洗顔料を使っている。一日平均1.5回は洗顔料で顔を洗うのが、今どきの男子大学生なのだ。 「顔は水だけで洗う」という男性は、少数派になっている。

洗顔料を使い始めた時期を調べると、中学生が約半数。思春期となり、ニキビも気になりはじめる中学生。部活で洗顔料を使う先輩の姿を見たり、友人との間で洗顔料のメーカーが話題になったり。そんなことが使用のきっかけとなっている様子が伺える。

洗顔料使い始めの理由のダントツ№1は、「ニキビや皮脂などが気になった」で42%。40代の顔のアブラ対策をうたった男性用スキンケア商品も話題になったが、中学生から40代まで、顔のアブラは男の永遠の悩みなのだ。

「女性が使うもの」と思われがちな泡立てネット。「オトコはガガガっと、手のひらでごしごし洗うものだろ!」という声も聞こえてきそうだが、実際は34%が泡立てネットを使っている。9割が洗顔料を使っている現状を考えると、今後、泡立てネットの使用がさらに広がっていくと考えるのも、あながち間違いでもないだろう。

泡立てネットを使う理由は「泡立ちのよさ」。「泡を細かくして、肌の汚れが落ちやすいため」「手軽に泡立てたいから」「泡立てると顔を洗いやすい」など、とにかく泡を求めて、洗顔ネットを利用している状況となっている。

今どき男子のディープな洗顔心理を探るため、「時間とコストの利便性追求男子」「体育会系お手入れゼロ男子」「モテたい清潔男子」「肌のお手入れ積極的男子」の4グループで、グループインタビューを実施しました。もっとも印象的だった言葉は「サラサラ」「サッパリ」。とにかく顔のアブラは大嫌いで、頻繁にチェックしたり、顔を洗ったり。特に「モテたい清潔男子」にとってはアブラは憎むべき敵!のようでした。  一方、全く顔のお手入れをしない、洗顔も水でジャブジャブな「体育会系お手入れゼロ男子」。洗顔ネットを体験利用してもらうと、「こんなに泡立つの、スゲー!!」と全員が驚きの声をあげるほど。  スキンケアへの取り組み度合は違っても、豊かな泡立ちにはみんな興味深々のようです。

泡には興味津々だけど、泡立てネットを使わない男子には理由があるのです。その一つは「使うのが面倒」。そしてもう一つは「不潔」というもの。濡らして使う泡立てネットだから、水分が残ると不潔だというもの。  Awa-LAB.の泡立てネットは、この両方までケアした、今までにない洗顔ネットなのです。

洗顔ネットは「めんどくせー」から使わないという男子もいますが、たった10~20秒でこれだけの泡が立つのです。一方、「手のひら泡立て」だと、同じ時間も泡立たず手のひらに洗顔料が広がった程度。同じ時間だったら、泡立てネット で“クルクル”がお勧めです。

awa-LAB.のネットがブラックなのは理由があります。調湿性や脱臭・空気浄化などその機能性が多方面から注目されて いる竹炭。その竹炭がミクロンの単位で練り込まれているから、awa-LAB.はブラック。その脱臭効果は検査で証明されて おり、洗顔ネットに臭いが付着するのでは、と悩むことはありません。同時にネットに抗菌処理もなされており、清潔に保てます。

浴室や洗面所で利用するものだから、水分や湿気で衛生的でなくなるのは困りもの。アワラボはフックなどに引っ掛けて干せるよう、「安心の黄色いテープ」を装着。安心して使うことができます。

社    名 有限会社エール
設立日 平成3年9月2日
代表者 代表取締役 倉本 哲
資本金 300万円
従業員 65名
所在地 〒891-0603 鹿児島県指宿市開聞十町129-2
電    話 0993-32-3591
メール info@awalab.net

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